音楽と仕事の日々

Youtubeのお気に入りの音楽と仕事のヒント

Tag:評価

昇進のチャンスが回ってこない、というのは、何を見ればわかるかというと、後輩に自分の職位をに追いつかれたり追い越された時というのが、判断契機になると思います。

ただし、上司がその後輩をどのように評価しているかによっても、この判断は変わってきます。つまり、自分が思う後輩のレベルと上司から見た後輩のレベルは異なるものだということです。

続きを読む



毎日いろんな人からのメールを貰いますよね。
とくに、職位が上がるほど、CCでメールを貰ったりするようになって、メールの量は爆発的に増えていきます。

私の場合は、1日に約400~800通。多い時で三桁いきます。
続きを読む


ストレスを受けると、どうしても感情が前に出てきます。

「仕事なのだから、なるべく冷静に」とは思っていますが、それを無理やり押し込もうとすると、それが益々ストレスになる。

さらにストレスを感じると、あらゆる行動が早く、乱暴になる人もけっこういます(私もそうです)。
キーボードを打っのが荒くなったり、書類をバサッと放り投げる。イスや机を粗雑に扱ったり、ドアを乱暴に閉めるなど、全体的に行動が荒っぽくなるパターンです。
周囲に迷惑をかけることはもちろん、その行動によって自分のストレスもさらに増幅します。これでは自滅です。
続きを読む



いろいろな仕事術や時間術を学び、仕事で成果が出るようになると、「昇進」という言葉が現実のものとして捉えられるようになってきます。

でもあなたの上司から推薦を受けないと昇進はできません。

この時、決め手になるのは何でしょうか。

 ・過去の仕事の成果
 ・コンピテンシー
 ・リーダーシップ
 ・マネジメント能力

いろいろあると思いますが、最も確実にあるのは
続きを読む


「そもそも君はだなぁ~~」「君のやり方ではダメだよ」と言われて、いい気持ちがする人というのは多分いませんよね。

私が狭量なだけかもしれませんので、「きちんと言ってもらえれば結構です」と関係者がほぼ全員考えているとお考えの方は、以下は単なる小人(しょうじん)の駄文。

続きを読む


過去記事でなんども「人事評価」あるいは単に「評価」という言葉を使ってますが、基本的に「受身形」で使います。

つまり、サラリーマンは、管理職であっても、「評価される」側の人間です。

続きを読む


最近テレビを買い換えたのですが、テレビの売り場で見た時には、大して大きく感じなかったものの、実際に家に持ってくるとすごく大きい(場所をとる)事に気がついたりしました。

ふと思い出したのが、「知覚コントラスト」というキーワード。

思い返してみると、この「知覚コントラスト」って、交渉術のとても大きな技術のひとつです。
続きを読む



リスク・リワード・レシオという言葉をごぞんじでしょうか。

簡単にインターネットを調べると

続きを読む


なかなか上司からお褒めの言葉をいただくなどということはありません(特に「私は」かも)が、そういうときに「オレってすごいっしょ!」みたいにいうよりも、「いや、これは○○さんが手伝ってくれたおかげで…」なとど他の人を持ち上げるといいそうです。

続きを読む



毎日いろんな人からのメールを貰いますよね。
とくに、職位が上がるほど、CCでメールを貰ったりするようになって、メールの量は爆発的に増えていきます。

私の場合は、1日に約400~800通。多い時で三桁いきます。
続きを読む

↑このページのトップヘ