音楽と仕事の日々

Youtubeのお気に入りの音楽と仕事のヒント

Tag:デール・カーネギー


私が、常々意識していながら、なかなかできていないことをご紹介します。

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巨人たちのお言葉シリーズをお送りします。

本日の巨人 : ウイリアム・ウインター(デール・カーネギー)
本日のお言葉: 自己主張は人間の重要な欲求のひとつである
お言葉の出典: 『人を動かす

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巨人たちのお言葉シリーズをお送りします。

本日の巨人 : アブラハム・リンカーン
本日のお言葉: 1ガロンの苦汁よりも1滴のはちみつのほうが多くの蝿が取れる
お言葉の出典: 『人を動かす

有名なイソップ寓話「北風と太陽」と同じようなお話ですが、個人的にはこっちのほうが気に入っている至言。

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人にはいろいろな欲求があります。

人を動かそうとするとき、この欲求を満たして上げる事で、人を動かすことができるようになります。
マネージャやリーダーとして、部下やメンバーに気持よく動いてもらうためによく言われる方法は、

 褒める

ことだそうですが、実際にほめても「のれんに腕押し」なひともいます。でもそういう人でも同様に欲求は持っているので、その人にあった「欲求の満たし方」をしてあげないといけませんね。

過去記事でも「マズローの欲求5段階説」については触れてますので、本日はちょっと角度を変えて、名著『人を動かす』から、重要感を持たせるの一部をご紹介。
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巨人たちのお言葉シリーズをお送りします。

・本日の巨人 : デール・カーネギー
・本日のお言葉: 自分の誤りをただちにこころよく認める
・お言葉の出典: 『人動かす』

失敗は誰にでもあります。
失敗したことを、大きな損失であると捉えるか否かは、その失敗と対策を判断する人の感情に任されています。

ということは、失敗をしたら、相手の感情を別の所に誘導してやれば、「失敗から信頼がうまれる」みたいなことが起きるわけです。

こういうストーリーでよくあるのが、「失敗を見事な方法で挽回する」とかいうやつですが、それは「見事な方法が考えつけばのこと」です。それよりも凡庸なやり方で、失敗に対応する方法が、『人を動かす』に書かれています。
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巨人たちのお言葉シリーズをお送りします。

本日の巨人 : アルフレッド・アドラー
本日のお言葉: 他人のことに関心を持たない人は、苦難の人生を歩まねばならず、他人に対しても大きな迷惑をかける。
お言葉の出典: 人を動かす

人を動かす』の第2章「誠実な関心を寄せる」から。

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仕事の成果をだすための大きな要素の一つが

 味方

という要素です。

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いままでスティーブン・R・コヴィーの『7つの習慣』やドラッカーのいろいろな著書(主に『マネジメント』)について、「巨人たちの言葉」シリーズを書いてきましたが、今回からこれに加えて、ディール・カーネギーの『人を動かす』でも書いていきたいと思います。

今回は、『人を動かす』から「第一章:盗人にも五分の理を認める」から。
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もしあなたが自分のキャリアを良くしたいと考えているのであれば、ケンカをするのは得にならないことが多いです。

一番ケンカになりやすいのは、相手から攻撃された時、つまりケンカを売られた時。たとえば、

 ちょっとした自分のミスを人格が問題かのように非難された
 傷つくような言い方をされた
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仕事の成果をだすための大きな要素の一つが

 味方

という要素です。

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