音楽と仕事の日々

Youtubeのお気に入りの音楽と仕事のヒント

Category: 心理技術


どうも私の自己評価では、「私は他人に操られやすい」と思ってますが、聞いてみると、結構みんな自分の自己評価はそんなもんみたいです。

他人に「いいようにやられた」経験がない人はどうもいないみたいで(私の知人の中では)、

 ・交渉上手になりたい
 ・他人をコントロール(マネジメントではなく)できるようになりたい

などと、多かれ少なかれ思ってるらしい。

本記事を読んでいるあなたも、もし、多少なりとも、そんな意識があるようであれば、「人思い通りに操る」まではいけないにしろ、相手の都合のいいようにやられないように、ちょっと注意したいことを、『他人を支配する黒すぎる心理術』がまとめてありましたので共有。
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私は高校生の頃から近眼であまり意識していませんでしたが、目を細めて人を見る表情は相手からするとちょっと怖いようです。

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他人に軽く扱われない技法』という本に、ちょっとマネジメントのヒントになりそうなことが書いてありましたので共有。

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いろいろな資料を見ていると、「おっ!?」と目にとまる資料があります。
どんな良い提案をしようと、その提案を聞いてもらわなければ、意味がありません。

見た人が多くの提案書やメールの中で、その提案書を読んでみようと思えるためには、インパクトのある表題やメッセージが必要です。

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会社でも個人でも、何かやるときには、そのやった結果得られることを期待している「目標」があります。

ところが、この「目標」って、「よ〜し、やるぞ〜っ」って思えるときと、「なんか、つまんね〜」ってなるときといろいろです。
「やるぞ〜」って思えているときには、疲れ知らずで頑張れるのですが、「つまんね〜」って思っていると、ちょっとやっては「あ〜疲れた…」になっちゃいます。
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電車に乗る時などで並んでいて、横入りされると腹が立ちませんか?
こういう人、結構いますよね。

でも、中国などに行くと、これがディフォルトです。当たり前の風景。
だれも何も言わないし、逆にその人をさらに押しのけて乗ろうとする人も。

 「よく喧嘩にならないものだ」

と感心していたら、やっぱり喧嘩になる時はなるみたいですね。
ただし、中国って結構大声で話すので、日本人から見ると喧嘩をしているみたいですが、べつに普通に会話をしているだけの場合もありまして、中国にまだ慣れない頃は現地人スタッフ同士で話をさせると、「喧嘩しているのでは」と慌てて仲裁に入ろうとして、通訳から「普通に議論しているだけですよ」と諌められたこともしばしば…。
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転職面接などで、立て板に水の如く話をする人がいます。
そのほうが格好いいと思っているのかも知れませんが、実は思うほど高評価されてないです。

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上司と話していて、上司が「冗談」を言うことがありますよね。

私は、上司の言う冗談はかなり気を使って聞いてます。たぶんですが、それが上司の本音です。

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電車に乗る時などで並んでいて、横入りされると腹が立ちませんか?
こういう人、結構いますよね。

でも、中国などに行くと、これがディフォルトです。当たり前の風景。
だれも何も言わないし、逆にその人をさらに押しのけて乗ろうとする人も。

 「よく喧嘩にならないものだ」

と感心していたら、やっぱり喧嘩になる時はなるみたいですね。
ただし、中国って結構大声で話すので、日本人から見ると喧嘩をしているみたいですが、べつに普通に会話をしているだけの場合もありまして、中国にまだ慣れない頃は現地人スタッフ同士で話をさせると、「喧嘩しているのでは」と慌てて仲裁に入ろうとして、通訳から「普通に議論しているだけですよ」と諌められたこともしばしば…。
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自分が考えたアイディアや商品にどういう名前をつけるといいのかというのは、じつは心理学的にはいろいろ研究されてます。もし、何かを提案する、開発するみたいなリーダーになったら、名前を考えるというところに労力を使うといい結果が得られるかもしれません。

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