音楽と仕事の日々

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Category: メモ術・ノート術



メモの3Sの後半です。どのように3Sするのかについてお話しします。

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毎日、1ページはノートに何かを書くことにしています。

ノートであって、メモではありません。わたしの知る範囲だと(物理的な)ノートにメモを書いている人が多いですが、私の場合ノートとメモは別物です。

ノートはあるテーマに沿って、それについて考えたこと、思いつくことなどを書き出し、いわゆる「ゲシュタルト」を作る作業スペースです。メモは、覚えておきたいこと、大事なことを記憶しておくためのスペースです。
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だれかと話をする時メモをしてますか?
そのメモを見返してますか?

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会社でいろんな人のメモの取り方を見ていると、7割近くがA4のノート(事務用品として常にストックが有る)に取る人、2割が小さなメモ帳(大きめな付箋も含む)に取る人、残りがその他の方法でやっている人という感じでしょうか。あなたの周囲はどうでしょう?

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ノートや手帳にメモをしてますか?
それ、役に立ってますでしょうか?

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会社でいろんな人のメモの取り方を見ていると、7割近くがA4のノート(事務用品として常にストックが有る)に取る人、2割が小さなメモ帳(大きめな付箋も含む)に取る人、残りがその他の方法でやっている人という感じでしょうか。あなたの周囲はどうでしょう?

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以前の記事ねぎま式読書ノートで、本の気になったところを抜書きして、それぞれにコメントを付ける方法をご紹介しました。

本日は、本を要約する読書ノートの作り方について。

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どうも日本語というのは、母国語で話し慣れているので、あまり意識しなくてもそれなりの文章が話せたり、書けたりします。

ところがちゃんと勉強してみると、以外に知らないことが少なくありません。

ちょっとだけわかりやすい文章を書くためのコツのひとつ、「接続詞」について考えてみたいと思います。

当然ながら、文章というのは複数の文で成り立っており、少し細かく見ると、文と文がつながって出来上がっています。そこで文と文とをつなぐもの、それが「接続詞」です。
この接続詞を正しく使えると、論理的・知的な文章に見えます。

●接続表現に注意する
日本語が母国語の人は、まともに日本語を勉強したのは、国語の授業でしょう。
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私はメモをとるのが結構苦手でした。

アタマには色々なことを思いつくのですが、それを素早く「書き出す」という行為が難しかったです。

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以前の記事

 5項日誌(1)

で、「今日発見したこと」を日誌に書くということを続けている、と書きました。

始めてからかれこれ3年くらいかな。結構続いてます。

ちょっと前に読んだ本ですが、マッキンゼーのコンサルタントもやっている、と書かれていたのでちょっと共有。

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