音楽と仕事の日々

Youtubeのお気に入りの音楽と仕事のヒント

Category: メモ術・ノート術



会社でいろんな人のメモの取り方を見ていると、7割近くがA4のノート(事務用品として常にストックが有る)に取る人、2割が小さなメモ帳(大きめな付箋も含む)に取る人、残りがその他の方法でやっている人という感じでしょうか。あなたの周囲はどうでしょう?

続きを読む

以前の記事ねぎま式読書ノートで、本の気になったところを抜書きして、それぞれにコメントを付ける方法をご紹介しました。

本日は、本を要約する読書ノートの作り方について。

続きを読む



どうも日本語というのは、母国語で話し慣れているので、あまり意識しなくてもそれなりの文章が話せたり、書けたりします。

ところがちゃんと勉強してみると、以外に知らないことが少なくありません。

ちょっとだけわかりやすい文章を書くためのコツのひとつ、「接続詞」について考えてみたいと思います。

当然ながら、文章というのは複数の文で成り立っており、少し細かく見ると、文と文がつながって出来上がっています。そこで文と文とをつなぐもの、それが「接続詞」です。
この接続詞を正しく使えると、論理的・知的な文章に見えます。

●接続表現に注意する
日本語が母国語の人は、まともに日本語を勉強したのは、国語の授業でしょう。
続きを読む



私はメモをとるのが結構苦手でした。

アタマには色々なことを思いつくのですが、それを素早く「書き出す」という行為が難しかったです。

続きを読む

以前の記事

 5項日誌(1)

で、「今日発見したこと」を日誌に書くということを続けている、と書きました。

始めてからかれこれ3年くらいかな。結構続いてます。

ちょっと前に読んだ本ですが、マッキンゼーのコンサルタントもやっている、と書かれていたのでちょっと共有。

続きを読む



メモの3Sの後半です。どのように3Sするのかについてお話しします。

続きを読む


どうも日本語というのは、母国語で話し慣れているので、あまり意識しなくてもそれなりの文章が話せたり、書けたりします。

ところがちゃんと勉強してみると、以外に知らないことが少なくありません。

前回の「文体を揃える」という記事でちょっとだけご紹介しましたが、普段はあまり意識していない、「大和ことば(和語)」と「漢語」について。

続きを読む


どうも日本語というのは、母国語で話し慣れているので、あまり意識しなくてもそれなりの文章が話せたり、書けたりします。

ところがちゃんと勉強してみると、以外に知らないことが少なくありません。

ちょっとだけわかりやすい文章を書くためのコツのひとつ、「接続詞」について考えてみたいと思います。
当然ながら、文章というのは複数の文で成り立っており、少し細かく見ると、文と文がつながって出来上がっています。そこで文と文とをつなぐもの、それが「接続詞」です。
この接続詞を正しく使えると、論理的・知的な文章に見えます。

前回の記事では、「しかし」「ただし」という接続詞の持っている意味について事例を引用してみました。
続きを読む


どうも日本語というのは、母国語で話し慣れているので、あまり意識しなくてもそれなりの文章が話せたり、書けたりします。

ところがちゃんと勉強してみると、以外に知らないことが少なくありません。

前回の「文体を揃える」という記事でちょっとだけご紹介しましたが、普段はあまり意識していない、「大和ことば(和語)」と「漢語」について。
続きを読む



過去の記事で、日誌を書くという効果について何度か触れたことがあります。
今日は私の日誌の書き方を紹介します。
続きを読む

↑このページのトップヘ