音楽と仕事の日々

Youtubeのお気に入りの音楽と仕事のヒント

Category: ハック


「デキる人は朝が早い」「朝活しよう!」

仕事術を調べていると、よくこういうことを目にします。

本ブログの記事でも時々、どうやったら朝はやく起きることができるのかについていろいろ書いてます。

 すり減らない働き方2
 ウォーミングアップをする
 判断は朝にする(黄昏効果)
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私は子供の頃から、うっかりミスがすごく多かったです。
それで受験などでもよく失敗をしていたのですが、社会人になっても治りませんんでした。

ハンカチやティッシュなどはもちろんのこと、打合せに行くのにメモ帳がない、ペンがない。出張に行くのに時計がない、などなど、「あ〜っ、どうしてこんなにバカ何だ!?」といつも反省をするのですが、それもその場限り…。

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■読書の目的と理由


読書をするときに、「その本から何を得たいのかの目的を明確にしなさい」とよく言われます。

しかし、私はこれができたことがありません。

何しろ、「興味がある分野でちょっと気になったタイトル」とか、「××さんに薦められた」程度の理由で本を選んでいるからです。

それでも、なぜそれが読みたいと思ったのか、という事はあります。
ところが、忘れちゃうんですよ、最初の動機を。

なぜかというと、私は基本気に入った本しか買いません。それ以外は全部図書館です。図書館で読みたい本を頼むと、その図書館に蔵書があればすぐに貸し出してもらえますが、なければ他の図書館から取り寄せたり、新たに購入してもらわなければいけません。これが時間がかかります。自分の経験だと1〜3ヶ月というところ。その頃には、もう、どんな本を依頼したのかすら記憶に無い。
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誰かと話をしていて、相手が「実は××が○○で△△なんですよ」といった時に、相手の言ったことを復唱できますか?

特に、プレゼンなど長い説明を聞いた後に、そこで言っていたことを正確に記録できる人というのは意外と少ないのではないかと思います。

私も実際これが苦手でした。
というか、会議の議事録係になった時に、それを「言い言葉」から「書き言葉」に変換して書くのですけど、数字やら論旨やらは変えてはいけませんよね。とくに何かの理由を述べたら、それも正確に記録しないといけません。

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あなたの近くにゴミ箱がありますか?
それは立ち上がらなくてもゴミが捨てられる位置にあるでしょうか?

ちょっと何かを捨てようと思った時に、ゴミ箱まで持っていくのがつい面倒で、机の上に置いておいて、「あとで捨てよう」とおもったけど、その「あとで」がなかなか来ない、なんていうこととはありませんか。

私の目標は

 究極の面倒くさがりになる

ことなので、面倒臭いことは、いつも何かのついででないとやりません。

ゴミを捨てるなんてことは、その最たるもの。

ところがウチの会社は、個人所有のゴミ箱を用意してくれるわけではありません。
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「今日は、なんか気が乗らないな〜」

なんて日はどうしてもありますよね。

朝、家族と喧嘩をしてしまったとか、通勤電車で鬱陶しいヤツがいたとか、特に理由はなくても気合が乗らない日というのは勤めていれば、そこそこあります。

そんな時の管理人の回復法をちょっと紹介。

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あなたの近くにゴミ箱がありますか?
それは立ち上がらなくてもゴミが捨てられる位置にあるでしょうか?

ちょっと何かを捨てようと思った時に、ゴミ箱まで持っていくのがつい面倒で、机の上に置いておいて、「あとで捨てよう」とおもったけど、その「あとで」がなかなか来ない、なんていうこととはありませんか。

私の目標は

 究極の面倒くさがりになる

ことなので、面倒臭いことは、いつも何かのついででないとやりません。

ゴミを捨てるなんてことは、その最たるもの。

ところがウチの会社は、個人所有のゴミ箱を用意してくれるわけではありません。
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以前の記事にも書きましたが、私は年間200〜250冊程度の本を読みます。
7割以上がビジネス書なのですが、本を読んだあとには、必ず感想文を書くようにしてます。

この感想文に本の要約を書くようになって気がついたのですが、「ビジネス書の構成はどれも似たようなものだ」ということ。これがそのものズバリが書いてある本がありました。


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この10年近く腕時計を使わなくなりました。

ということで今持っている腕時計は、15年近く前に買ったシロモノで、何か必要になるかもしれないからと、ず〜っとかばんに入ってます。でも使ったことがない…。

先日かばんを新しく買い替えた(大体3年周期くらい)ときにふとかばんに入っている腕時計に3年ぶりに再開しましたら、電池切れで止まってました。

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「良い資料作成術:パターンを覚える」でご紹介しました、資料の作り方の1パターンをご紹介します。

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