音楽と仕事の日々

Youtubeのお気に入りの音楽と仕事のヒント

Category: 仕事術


もしあなたが、誰かの教育指導をする必要があるなら、

 「この判断はダメ。なぜなら~」
 「○○をしなさい。これをすることで△△が得られるから…」

のように話をするよりも、若者が伸びる話し方があります。

続きを読む


■業務が増えた


職場が変わったり、人員の入れ替えが合ったりすると、今まで経験のない仕事の担当になったりすることがありますよね。

そういう時に困りモノなのは、「どうやったらいいかわからないし、教えてももらえない」ということがちょくちょく。

続きを読む



 「××君、ちょっといいかな?」

上司からこんなふうに話しかけられたら、本当にちょっとで終わると思う人はいないでしょう。

大体の場合は、現在上司の抱えている問題点についての説明があって、結局何らかの仕事を「君に頼むよ」とか言われるのがオチです。「今でさえ一杯一杯なのにこの上…」とは思いつつ、「はい!何でしょうか?」と上司のところにすっ飛んでいくのはサラリーマンが身についたからでしょうかね?

続きを読む



何か問題が起きたら、その問題の大小にかかわらず、必ず上司またはリーダーに報告するべきです。自分だけで解決できると判断できる場合であってもです。

「大小にかかわらず」と書いたのは、問題発生時点では問題がどこまで広がるのか、あるいはどの様な関係性があるのかが判断できないことが多いからです。


続きを読む



もしあなたが、誰かの教育指導をする必要があるなら、

 「この判断はダメ。なぜなら~」
 「○○をしなさい。これをすることで△△が得られるから…」

のように話をするよりも、若者が伸びる話し方があります。

続きを読む


もし、何かで失敗して「やり直し」をすることになったら、たいていはいや~な気持ちになりますよね。

 「だめって言うなら、もうちょっと早く言ってくれよ…」
 「あ~あ、失敗しちゃった。オレってダメなヤツ…」

もう自己嫌悪の集中攻撃です。特に時間をかけて一生懸命やったものだったり、ちょっと途中までちょっと自信があったりしたようなものならなおさら。

私はエジソンのこの言葉を思い出して、「やった!ラッキー!」って思うようにしてます。

続きを読む


やるべきタスクを手帳やノートに書いていることで過去に何度か失敗をしました。

続きを読む


この記事を書くときには、大体各内容の表題を決めて、その内容にひもづける大まかな流れをつくり、そこから本文を書き始めます。
もちろん、毎回ではなく、勢いでいきなり本文を書き始める時もありますが。

トリガになるのは、「シトゴメモ」と名づけたノート(と言っても単なるテキストファイルですが)と読書記録です。

本日は、読書記録から。

続きを読む


メールに添付ファイルを付けるとき、パスワードで保護してますか?

まあ、送信先を間違えて、相手にそれを見られたとしても困らないようなファイルはかまいませんが、イマドキ、インサイダー情報になりそうなものや個人情報に関するデータは、何らかの保護をしているというポーズも必要みたいですね。

続きを読む



「振り返り」が重要なことは言わずもがなですが、悪かった点を考えたり、そのために何時間も時間をかけたりすることは本末転倒だと考えます。

 「なぜそんなことをしたのか?」
 「今後失敗しないためには何をどのようにすればいいのか?」

失敗すると、たいてい上司からこういう質問(詰問?)を受けます。

よく会社で「振り返り会」なるものをするのですが、こういう場でもチームに大きな影響を与えたような失敗・トラブルはこういう質問が出てきますね。
続きを読む

↑このページのトップヘ