音楽と仕事の日々

Youtubeのお気に入りの音楽と仕事のヒント

Category: 仕事術


過去記事でも、「年上の部下」「年下の上司」について色々書きましたが、ちょっとおもしろい考え方が『課長のルール』という本に書いてありましたので共有。

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あなたはもしかして、他人の仕事に依存した仕事の進め方をしているかもしれません。

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意識しようとしまいと、人は他人から好意的な評価を貰いたいと思っています。
この心理現象はとくに相手が上司やリーダーからだと強く働くようです。

これを活用しましょう。

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ちょっと想像してみてください。

 あなたの会社の社長が、今年度の経営計画について説明をしています。
 
  「社会環境が~~」
  「会社の業績が~~」
  「競合他社の動向が~~」
    :
    :(中略)
    :
  「だから、我々は○○をしなくてはいけないんだ! 頑張ろう!」

たぶん、毎年繰り返される光景ですよね。
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仕事をする上で事前にシミュレーションをしておくとスムーズに進むことが少なくありません。

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かなり無理をしないと到達できないようなチャレンジャブルな目標を掲げること自体は否定しません。それによって、モチベーションが高まり、実際に達成できるようになる可能性もかなりありますので。

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上司と部下の大きな違いのひとつに、「人間関係の力」というのがあると思います。

ある部門や課を任されていると、当然他の部門や課の業務の折衝に代表として参加することになるので、どの部門にどういう人がいて、どういう力関係や知識を持っているかがある程度わかるようになります。
一方部下はというと、自分の参加しているプロジェクトに関係しているメンバーのことであればわかりますが、その人が所属する部門の中でどの程度専門知識を持っているのかは比較対象が無いためにわかりません。

この違いのために、問題にぶつかった時に、だれをどう動かせばいいかという手段の段階でやり方に違いが出るわけです。
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仕事をしていると、メール、関連書類、資料ファイルなどいろいろたまりますよね。机の上に資料ファイルが重なっていないでしょうか?

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■今年度の目標は…


新年度が始まって1ヶ月が過ぎましたね。
あなたの進捗具合はいかがでしょうか。1/12だけ進みました?

私は天邪鬼なので、年度始めやお正月に目標を決めるのを極力避けて、中途半端な時期に目標の見直しやら新しい目標を決めています。

ところで、「目標が決まっている」といえるのはどういう状態でしょうか。

先月部門目標設定や部下の目標面談をしていたのですが、どうにも曖昧な目標をたてる人がすくなくない。例えば…

 「今年度の目標な××の開発に目処を立てることです」
 「目標値は計画の100%実施です」

思わず「はぁ?」になってしまいます。
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学生時代に復習といえば、勉強したことをもう一度繰り返すことでした。

教えられたそのものを記憶していれば、高得点がとれた学生時代と違い、社会人の勉強は、本に書いてあることを完璧に覚えていても意味をなしません。

それを使って何かをしてはじめて、「使える知識を持っている」と判断されます。

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