音楽と仕事の日々

Youtubeのお気に入りの音楽と仕事のヒント

Category: キャリア



しばらく前ですがウチの会社に昇進・昇格要件というのができました。
今までは、上司が推薦して筆記試験(SPI+小論文)と面接が通ればよかったのですが、最近はそれ以前に資格審査がされるようになりました。
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おそらくどの会社でも「残業時間を減らしましょう」活動はあるのではないかと思います。
そして、こんなブログを気にされているということは、多分あなた自身も、仕事を効率化して残業時間を減らしたり、もっと成果が上がるようにしたいと考えているでしょう。

じゃあ、上司から見て、残業する人としない人はどちらが評価が高くするのかというと…、一概には言えません

製造業の作業員などは

 仕事の成果 = 労働時間 × n(定数)

みたいに割と単純な比例関係があります。

一方で、いわゆる知識労働者と言われる人は、仕事の成果は労働時間に単純には比例しません
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社員の評価をするときに、「いろいろなことを勉強している人」と言うのはどのように評価されるでしょうか。

社長は君のどこを見て評価を決めているのか?』という本に、「経営者は勉強好きの社員をこう見ている」という一文がありました。

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一般職から管理職になるというのは、実際にもかなりハードルがあります。

管理職になったはいいものの「一般職に戻りたい…」という人を結構知ってます。
※希望通り戻れた人はひとりしか知りませんが…。

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仕事の成果をだすための大きな要素の一つが

 味方

という要素です。

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あなたがもし、「長」のつく役職だったり、役職に付きたいと思ったら、いろいろなことを学んでおかないといけません。

必要なことは、MBA スクールのカリキュラムを見れば簡単にわかります。

参考までに、グロービス・ビジネススクールのカリキュラムを見てみてください。

 カリキュラムマップ

なんかカタカナ文字ばかりで、「げっ!」と思うかもしれませんが、今になって思うのは、「若い頃に勉強しておいてよかった」と。
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キャリア形成に「ビジネス書」を読むことは重要なことです。

ただ、なかなか読む時間も確保するのは難しいとすると、自分にとっての良書を選び出すという作業がどうしても必要になります。

しかし、人の置かれた状況やその人の環境、はては志向・性向は千差万別なので、「この本は絶対役に立つ」というものを誰かに教えてもらうことも難しいです。
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「草食系男子」なんて言葉が言われるようになりましたね。
あまりガツガツしてなくて、ゆったり・おっとり、くれればもらうけど自分からは取りに行かない、という感じでしょうか。

ウチの会社でも、最近の若い衆(こういうことを言い出すと相当なトシなんだろうな)は、あまり何かにガンガンやってガンガン成功や失敗をするというふうではなく、「そつなくスマートにこなす」という感じの人が多いような。でも、ある程度の年齢になった人も結構いたりします。
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