音楽と仕事の日々

Youtubeのお気に入りの音楽と仕事のヒント

Category: 知的生産術


課題について、その原因や対策をいろいろ考えてみるけど、いい策が浮かばない、考えがまとまらない、みたいなときに、課題を10歩くらい下がってみると、「なんだそんなことだったんだ」と思えるようなものが見えてくることがあります。

ちょっと煮詰まってきたら、こう考えるようにしています
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学生時代だけでなく、社会人になってからする勉強が本当に必要な勉強であって、学生時代は勉強するための方法を勉強している、というお話を聞かれたことがあるかもしれません。
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多くの仕事の中で、自分の能力をフルに使わないといけない仕事は、自分の持っている専門知識を使って「ものごと」を分析して、その分析結果に基づいて次の行動につなげていくという作業なのではないでしょうか。
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仕事で上司から「×××の報告書を作りなさい」と指示されたり、メールでちょっと長文のメールを書くことがありますよね(以下、まとめて「報告書」といいます)。
この時に、わかりやすい報告書とそうでない報告書を見比べてみると、わかりやすい報告書にはいくつかの特徴があります。

 ・設問者が期待した答えがある
 ・だれに何をして欲しいのかが分かる
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仕事だけではなく、叱られた経験のない人は居ないでしょう。

過去に自分が叱ったり、叱られたりした時に、上手な人(うまく受け止めて、自分の糧に出来る人)と、下手な人(叱った側、叱られたがわ双方にしこりを残すひと)がいることに気が付きました。

私が勝手に「叱られ方の7則」と呼んでいる、正しい叱られ方を紹介します。
もちろん、私が勝手に決めているだけなので、環境に合わせてカスタマイズしていただいたほうがいいとは思います。
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いわゆる「ホワイトカラー」の仕事の多くは資料を作ることに費やされてます。

 仕事とは書類を作ることとみたり

メールを書くにしても、ドキュメントを作るにしても、プレゼン資料を作るにしても、ひたすら考えたことを文章やプログラムにしていく作業です。

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最高の効率化は「やらなくても結果が出ること」です。

 効率 = 生産性 = 成果 ÷ 投下資源

です。投下資源が極限まで下がれば、小さな成果でも生産性は無限大になります。

その最たる方法が、自分でやらないことです。
他人にやってもらえれば、自分の工数はゼロですから。

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何かを提案するとき、

 「これがいいんです!」

とやってませんか?

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私は年間100~200冊の本を読みます。
以前は、仕事のヒントのために、ビジネス書だけで200冊くらい読んでましたが、最近はさすがにペースダウンしてきて、ビジネス書だけなら100冊が切れるくらい。その代わり、小説やら時代考証もの、マンガの本みたいなものが多くなってきました。

ただ、これらを全部買っていたら、お小遣いが持ちませんし、本棚も持ちません。
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仕事で上司から「×××の報告書を作りなさい」と指示されたり、メールでちょっと長文のメールを書くことがありますよね(以下、まとめて「報告書」といいます)。
この時に、わかりやすい報告書とそうでない報告書を見比べてみると、わかりやすい報告書にはいくつかの特徴があります。

 ・設問者が期待した答えがある
 ・だれに何をして欲しいのかが分かる
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